吉野家×RIZAP第2弾は「ライザップ牛サラダエビアボカド」、高たんぱく・低糖質で食べ応えもアップ – 食品産業新聞社

吉野家×RIZAP第2弾は「ライザップ牛サラダエビアボカド」、高たんぱく・低糖質で食べ応えもアップ – 食品産業新聞社

吉野家は2月6日11時から、RIZAP(ライザップ)とのコラボレーション商品第2弾、「ライザップ牛サラダエビアボカド」を全国の店舗(一部除く)で販売開始する。600円(以下全て税別価格)。

今回の新商品「ライザップ牛サラダエビアボカド」は、吉野家のメニューで初めてエビとアボカドを使用。味わいや食べ応えがパワーアップし、1食でしっかりと満腹感を感じられるという。

従来の「ライザップ牛サラダ」のミックスビーンズの代わりにエビとアボカドを加え、より“高たんぱく質、低糖質”なメニューになった。440kcal、たんぱく質32.9g、糖質11.4g、食塩相当量2.2g。吉野家によると、1食に1日に摂りたい野菜の3分の1を含んでいるという。